平成30年度 岐阜県医師会在宅医療関連事業

岐阜県医師会では、在宅医療を実践する医師の増加及び在宅医療の環境整備のため、在宅医療に関する事業を実施しています。 各事業の事業概要、各種様式を以下よりダウンロードしてご利用ください。※各事業は、予算の上限に達した時点で終了します。

◆現在準備中です


◆在宅療養あんしん病床登録事業 患者登録受付中(H32まで予定)

本事業は在宅で療養している方が、病状の変化により一時的に在宅での療養が困難になった場合に、速やかに入院し、治療が行われるよう、かかりつけ医を通じて事前に登録された病院又は有床診療所(登録病院等)と患者情報の共有を行う事業です。

受入医療機関の登録について

受入医療機関として、登録を承諾していただける場合は、受入協力医療機関 登録承諾書(様式1-1)に必要事項を記入し、岐阜県医師会 在宅療養あんしん病床登録事業係までお送りください。登録は随時募集しており、受入協力医療機関リストに追加登録していきます。 ※受け入れ対象となる医療機関
  • 岐阜県内の病院
  • または内科、外科、整形外科、小児科の有床診療所
    (産婦人科、眼科、耳鼻科、精神科を除く。)